IoT DASHBOARD DEMO

センサーの選定からダッシュボードまで。
自社の現場で「何が見えるようになるか」を、触って確かめられます。

スマートライトは、温湿度・電力・空調・人の動きを現場のセンサーで集め、判断できる画面にする仕事を続けてきました。このサイトのデモは、当社が標準として使っている画面の型と、公的基準にもとづく計算式で作っています。表示している数値は想定値で、特定の物件のデータではありません。

目的の画面を探す 困りごと・業種・センサーの型番、どれでも

困りごとの言葉でも探せます。↑↓ で選び、Enter で開きます。

業種別ダッシュボードが 1 日の時刻に沿って動く様子 物販店·11:00 業種ページを見る →
1
御社専用の画面づくり 無料

困りごとと平面図(手書き可)から、現場を再現した画面を作ります。機器の購入も設置も不要。

2
実際のセンサーで試す 基本無料・配線工事なし

テストエリアに無線・電池式のセンサー数台を置き、同じ画面に実データを表示します。

3
エリアを広げて本運用 有料

効果が見えてから測点や拠点を広げます。Step 2 の機器と画面はそのまま引き継ぎ。

詳しく見る →

業種別に見る

9 業種の一覧

あなたの業種を選ぶと、その現場を模した統合ダッシュボードと、機器構成の例が見られます。

解決事例工場で「空調が効かない・電気代が下がらない」なら、差圧(負圧)を疑ってください。排気に給気が追いつかないと、空調した空気を捨てて外気を吸い込み続けます。工場の差圧と空調の無駄 →
工場工場の無駄は、見えていないから残っています。圧縮空気のエア漏れ、暑さ指数 WBGT、集塵機のフィルタ差圧、設備のチョコ停。センサーを後付けして数字にすれば、その日から判断できます。見える化で解決できる 11 の困りごと →
工場振動・1000℃ 級の炉内温度・スチームトラップも、同じ画面に載ります。「それは測れない」と言われがちなところまで測り、しきい値を超えたら現場のパトライトにも出します。工場で測るものと、使うセンサー →
食品工場冷蔵庫の温度記録を手書きで残しているなら、そこが一番早く効きます。庫内・殺菌・冷却の温度が自動で残り、夜間と休日の空白が埋まります。包装室の陽圧と結露も同じ画面に載ります。食品工場の温度管理システム →

代表的なダッシュボード

14 種の一覧

実績の蓄積

構築したダッシュボード
30サイト以上
空調・電力・温湿度・人流・環境
接続手順を蓄積した機器
14種
Milesight、CoolAutomation、KNX ほか
そのまま使える判定ルール
8種
電力換算、WBGT、露点、発停検出、来店ファネル
通知
SMS / メール
通信断・閾値逸脱を検知、抑制ルール付き

自社の現場でできるか、まず聞いてみる

業種と拠点数、気になっていることを送ってください。構成案と設置イメージを返信します。

まず話を聞く(Step 1 は無料)